2006年03月31日

ヒトデの赤ちゃん

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ガラス面に張り付いているのがおそらくヒトデの赤ちゃん。




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オレの狙い通り、イカした模様の貝に入ったベニワモン。




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ヤフオクで落としたディスク。この柄がツボにはいった。
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2006年03月30日

イソギンシフト

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昨日の夜は、帰宅後、娘と遊び、風呂に入れ、犬の世話をした後、海水水槽を、来る土曜のためにレイアウト変更した。

イソギンチャクを入れるためのイソギンシフトに。

イソギンチャクの大きさはショップの表記で13〜18cm、なので20cmくらいまでは開けて置かなくてはならない。

幸い、魚もグッと減ってしまったので、隠れ家などは多少無くなることになるが、今度こそイソギンを思った場所へ定着させるために、大幅にレイアウトを変更した。

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やり始めてから1時間以上かかって完成。
腕が疲れたっす・・・。
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2006年03月28日

ヒトデ

ウチの海水水槽には、ヒトデが一匹入っている。
写真の個体と同じ種類のヒトデ。

で、最近、水槽の電気を消しているときに、ガラス面に、妙な生物が貼り付いているのを発見した。

海水魚の水槽というのは、無脊椎のタンクであると特に、入れた覚えのない生物がいつの間にか水槽内に居る、という事が起こりやすい。

これは、ライブロックを入れたり、サンゴを入れたりした際に、気づかぬウチに(岩の奥に隠れていたりして)一緒に水槽へ導入しているんだと思われる。

さて、その発見した生物、どうやらヒトデらしい。
数週間前に見つけたときには、形が余りハッキリしていなかったのだが、ここのところどうも足(?)が5本伸びつつあり、あのヒトデらしい形になりつつある。

しかしウチにはヒトデは一匹しか居ない。
ネットで検索したところ、単体で生殖するらしいので、もしかすると水槽内で殖えたのかも知れない。
ttp://www.cc.u-ryukyu.ac.jp/~coral/Starfish.htm

このまま成長して親と同じ色形になればおそらく水槽内での生殖だと思うが、もしかすると稚ヒトデか卵がライブロックなどにまぎれていたのかも知れない。

とはいえ、ヒトデは娘にも大変ウケがいいので、もう少しヒトデらしく見えるようになったら、「ヒトデの赤ちゃんが居るよ」と、教えてあげようと思う。
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2006年03月25日

クマノミ家族。

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白点の嵐が去り、魚はカクレクマノミ2匹のみになってしまった。
ファミリーで沖縄から購入した4匹のウチ、父親と小さい方の子供が残った。

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ちょっと復活の兆し。
今、五分五分ってところ。
このまま白点が収まってくれれば・・・。



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トサカたちが妙に元気。
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2006年03月12日

調子良い感じ。

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ハードチューブレッド



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シャコガイブルー



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ディスクグリーンストライプ

みんな好調。

今日は15リットル水換えし、各種ミネラルを添加。
サンゴたちが綺麗に開いている。

ウミキノコはイマイチ。
これは高温が原因のよう。
すでにクーラーを使わないと、蛍光灯の熱で水温が26度になってしまう。
posted by ドボ at 11:07| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 水槽No.01-60cm変型 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする